裁判員制度がくじ引きなら、代議員もくじ引きでよくね?と考えていたら、いっそ総理大臣もくじ引きでよくね?と思い、たまたま18才の女子高生が総理大臣に当籤(当選ではなく、くじに当たっただけ)したらどうだろう、と考えてみた。
・受託就任演説は、「一生分の運を使い果たしたかと思いました」
・認証式は、最上級の正装をしなければならないと、悩んだあげく、学校の制服であるセーラー服で皇居へ。
・身長155cmなので、内閣の中でもっとも背が低い。
・もちろん、G8に出席すると圧倒的に背が低い。
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忍者女子高生 | 制服で大回転 | japanese school girl chase #ninja
仕事帰りっぽい女性二人
a「○村さんの話聞いた?」b「え?どの話ですか?」
a「女子高生の顔を踏み押さえながら説教した話」
b「なんですかそれw」
a「なんか、会社帰りにスーパーに寄った時の話みたいなんだけど
○村さん買い物中バック持たない人だから、財布と車の鍵テーブルの上に
置いたまま買った物を袋に入れてたんだってそしたらその財布をヤンギャルみたいな女子高生二人組みの内の一人が
盗って逃げたらしいのね」b「えぇ!!」
a「で、○村さんバイクで逃げ始めてる女子高生達を
100メートルくらい走って追いかけて捕まえたんだって」b「相手バイクですよね?w」
a「うん、ずっと陸上やってたみたいだしね」
b「それにしたって・・・w」
a「それで、バイクから財布盗った奴を引きずり降ろして
逃げられないように足で顔を踏んで押さえたらしいの」b「ちょwwwwww」
a「そしたら女子高生に
「ババァ足くっせーんだよ!」って言われたらしくて
「足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金をお前らは盗もうとしたんだ
お前らも足が臭くなるまで働いて金稼いでみろ」
って顔踏んだまま説教したんだって」b「○村さんwwwwwそれでどうなったんですか?」
a「その後コンビニに移動して正座させてしばらく説教してたら、
二人とも泣きながら謝り始めたらしくて」b「そりゃ泣くわw」
a「財布も帰ってきたし充分反省してるようだから
一応バイクの番号と学生証のコピーをとって
ホームランバー買ってやって帰したみたい」b「なんでホームランバーwwww・・○村さんやっぱヤバイですねw」
a「うん、あの人はヤバイよ・・ますますファンだよ」
b「私もですw」
裁判員制度がくじ引きなら、代議員もくじ引きでよくね?と考えていたら、いっそ総理大臣もくじ引きでよくね?と思い、たまたま18才の女子高生が総理大臣に当籤(当選ではなく、くじに当たっただけ)したらどうだろう、と考えてみた。
・受託就任演説は、「一生分の運を使い果たしたかと思いました」
・認証式は、最上級の正装をしなければならないと、悩んだあげく、学校の制服であるセーラー服で皇居へ。
・身長155cmなので、内閣の中でもっとも背が低い。
・もちろん、G8に出席すると圧倒的に背が低い。
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マックで隣の席の少し性格のキツそうな女子高生の所に彼氏が二人分の注文を持ってきた。
彼女が「遅い!お婆ちゃんになっちゃうじゃん!!」と言うと、
彼氏は嬉しそうに「へえ、お婆ちゃんになっても待っててくれるんだ。」
彼女は「バカじゃないの…」と恥ずかしそうに俯いた。
江頭は体力づくりのために深夜のマラソンを欠かさないそうだが、
あるとき河川敷をランニング中にレイプ現場に出会ってしまった。
すぐに江頭は警察に電話したものの、土手での出来事であり周囲に目立った
建物もないため場所をうまく説明することが出来なかった。
数人の男に囲まれて、既に女の子(セーラー服を着た清楚な感じの女子高生だったらしい)は
半裸状態に剥かれている。
このまま警察を待っていては、とりかえしのつかないことになる―――
そう判断した江頭は携帯を投げ捨て、そして、
着ていたトレーニングウェアを全て脱ぎ捨てダッシュ―――レイプ魔たちの目の前に立ち、
「おちんちんぶるんぶるん!」と叫びながら腰を物凄い勢いで回転し始めた。
突然のことで呆気にとられたのと、いきなり汚いオッサンの躍動するちんこを見せ付けられ、
すっかり萎えてしまったレイプ魔たちはナイフをちらつかせながら去っていったという。
女の子も、何度も何度も江頭にお礼を言いながら倒れていた自分の自転車に乗り、逆方向へ去っていった。
凶器を持った相手であろうと危険を顧みない勇気、そして常人の発想の枠を超えた機転が、
ひとりの女の子の人生を救ったのだ。
やがて数台のパトカーが全裸で河川敷に立つ江頭を取り囲み、
当然のように彼は警察署へ連行されていったのだった。
1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。
1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。
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この話すごく好きなんだよなー。パンクさと生々しい心の解説者としての彼女の明晰さ・客観さと、勇気。
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